実行委員会メンバー紹介


出版甲子園を運営しているのはどんな人々なのか?

そんな疑問に答えるため、出版甲子園実行委員会のメンバーたちの自己紹介を掲載します。

企画の応募や入会を考えている方はぜひ参考にしてください! 

※似顔絵は目下編集中です。近日公開いたしますのでお楽しみに!

16期(現3年生)

 

藤田陽平

第16回代表・運営局。早稲田大学文化構想学部3年。埼玉県民。東京の私立中高に通っていたが、度々訪れる「都民のみ対象プリント」が配られる際に「あれ藤田もらえねえの」と都民に煽られ続けた結果、今でも都民が苦手。大学1年の時に少年ジャンプを突然買い出して以降、サークル内の単行本勢やアニメ勢にマウントを取り続ける。福田健太郎先生のファン。

(似顔絵 大庭正己)

糸井彩良

広報局プロジェクト部門。東京家政大学人文学部3年。

小3まで長崎に住んでいて、EXILEのタカヒロと同じ空手道場に通っていたのがちょっとした自慢。ランニングや登山が好きで、成人式の前撮りをばっくれて朝5時に家を抜け出し山登りに行ったことはいい思い出。最近では筋トレにもハマっているが腕とお腹の筋肉がつきすぎてドン引きされる夢を見たので筋トレを控えようか迷っている…

(似顔絵 黒澤日奈子)

杉田日向子

広報局員。慶應義塾大学文学部3年。

イラレ目当てかつ早稲田に家が近いからという理由でこのサークルに入った。

面倒くさがりなので家から徒歩ですぐのスーパーでバイトしている。ブラックなのでやめたいと言いつつ2年が経った。最近はかわいいパートのお姉さんに好かれたい一心で業務に励んでいる。好きなものはTwitterと絵と化粧品。

(似顔絵 糸井彩良)

牧岡美奈

編集局。慶應義塾大学文学部図書館・情報学専攻3年。

メガネがトレードマークの私文顔お姉さん。(顔が私大文系っぽいと言われたことがある。)

当て馬ポジションの男を好きになってしまうことに定評のある少女漫画オタク。12歳から大久保利通のおっかけをしている。

いつか書斎のある家に住むことを夢見て今日も元気にひきこもっている。

(似顔絵 杉田日向子)

山口海大

早稲田大学 文化構想学部3年。

山形県っていうりんご生産量4位の県から出てきたお絵かきおじさんです。よろりんご。出版業界に憧れを持った小説家志望だったのに、気がついたらイラストレーターとして活動していた。フシギダネ。

性格は『ぼっち・ざ・ろっく!(はまじあき著)』のぼっちちゃんにだいぶ近い対話力×。

知識は広く浅く。将来の目標的にゲーム漫画アニメ方面に基本アンテナ張ってるので、ソッチ方面なら大概ついていけます。たぶん。

(似顔絵 藤田陽平)

17期(現2年生)

 

石川颯人

広報局プロジェクト部門長。「明日から本気出す」がモットー。

早稲田大学政治経済学部経済学科2年。

埼玉県民であり、そのことにかなり誇りを持っている。アニメ、ゲーム、ラノベが大好物。特にアニメはほぼ毎日摂取している。好きなタイプは金髪ツインテorロング、と白髪ロング。ただしロ◯キャラだけはその限りでは無い。最近はまっているのはヒトカラ(決して一緒に行く相手がいないからではない…多分)。

(似顔絵 山口海大)

岩橋玲央也

広報局webデザイン部門長。雑で速い(早いではない)仕事が得意。

早稲田大学文化構想学部2年。

米どころから進学時に上京してきた。コシヒカリが親戚の農家から送られてくるため実質タダ。そのため、自炊を始めてからは毎晩白米を2合食べている。地元では東京の米は不味いと言われていたが、家系ラーメン屋以外で実感したことはない。家系ラーメン屋のおかわり自由のご飯って基本まずくないですか?気のせい?気のせいですね。

(似顔絵 石川颯人)

大庭正己

運営局員、会計。早稲田大学法学部二年。

極度の面倒臭がり。

生まれてこの方高田馬場周辺から離れたことがない。そこで感じたのは『高田馬場サイコー』と言っている人々は大体上京勢だということ。

特技は何度寝でもできること。一回眠りに入ればその後のスパイラルはほぼ際限がない。最高は四度寝。頭が痛くなりました。

(似顔絵 岩橋玲央也)

小野双葉

東京大学文科三類2年。

「その場のノリで」運営局長就任。仕事をしょっちゅうすっぽかすが,局への愛はちゃんとあるよ。

地元は言わずと知れた研究都市,つくば。家の目の前が研究所だったことは小さな自慢。高校時代はやはり「その場のノリで」淡水二枚貝の研究に勤しむ。華のセブンティーンは霞ヶ浦に消えてしまった…。しかし根っからの文系人間である。

最近はBOOKOFFで買った本を読み漁るのが日課。あとバンドリ。

(似顔絵 牧岡美奈)

北嶋弥那子

運営局員。慶應義塾大学文学部社会学専攻2年/メディアコミュニケーション研究所李ゼミ。

大阪から夢を追いかけ上京してきた朝ドラ系女子。中高ともにHipHop系のダンス部に所属していたり、大学からはファッション誌の編集部でアルバイトをしたりと、陽キャ要素が多めだが根はど真面目。趣味はドラマ鑑賞と散歩。特技は動画編集とおしゃべり。

(似顔絵 小野双葉)

木原かほり

編集局局長。早稲田大学文学部2年生。

広島県から上京してきたものの東京観光はあまりしておらず、思い立った時に神社を探して参拝するのが趣味。また気まぐれに日野に訪れ推しの故郷に課金している。京都に行きたい。小説が好きだがハマる作品が大体長いシリーズ物のため、実家には60冊の同題小説と80冊の同題漫画が並んでいる。

(似顔絵 北嶋弥那子)

黒澤日奈子

広報局プロジェクト部門員。早稲田大学文化構想学部2年生。

納豆大国・水戸出身。実家からロッキンへの行き帰りがとっても楽なのは自慢。

声優オタクで、ここ最近声優界に吹き荒れるYouTuber旋風を涙を流して喜んでいる。他にも邦ロックが好きでよく聴いている。東京はイベントもライブもたくさんあって田舎者は嬉しいだ〜〜!!

(似顔絵 木原かほり)