実行委員会メンバー紹介


出版甲子園を運営しているのはどんな人々なのか?

そんな疑問に答えるため、出版甲子園実行委員会のメンバーたちの自己紹介を掲載します。

企画の応募や入会を考えている方はぜひ参考にしてください! 

※似顔絵は順次公開いたしますのでお楽しみに!

17期(3年生中心)


石川颯人
広報局プロジェクト部門長。「明日から本気出す」がモットー。
早稲田大学政治経済学部経済学科3年。
埼玉県民であり、そのことにかなり誇りを持っている。アニメ、ゲーム、ラノベが大好物。特にアニメはほぼ毎日摂取している。好きなタイプは金髪ツインテorロング、と白髪ロング。ただしロ◯キャラだけはその限りでは無い。最近はまっているのはヒトカラ(決して一緒に行く相手がいないからではない…多分)。

(似顔絵 山口海大)


岩橋玲央也
広報局webデザイン部門長。雑で速い(早いではない)仕事が得意。
早稲田大学文化構想学部3年。
コシヒカリが親戚の農家から送られてくるため実質タダ。そのため、自炊を始めてからは毎晩白米を2合食べている。地元では東京の米は不味いと言われていたが、家系ラーメン屋以外で実感したことはない。家系ラーメン屋のおかわり自由のご飯って基本まずくないですか?気のせい?気のせいですね。

(似顔絵 石川颯人)

大庭正己
運営局員、会計。早稲田大学法学部三年。
極度の面倒臭がり。
生まれてこの方高田馬場周辺から離れたことがない。そこで感じたのは『高田馬場サイコー』と言っている人々は大体上京勢だということ。
特技は何度寝でもできること。一回眠りに入ればその後のスパイラルはほぼ際限がない。最高は四度寝。頭が痛くなりました。

(似顔絵 岩橋玲央也)


小野双葉
東京大学文科三類3年。「その場のノリで」運営局長就任。仕事をしょっちゅうすっぽかすが,局への愛はちゃんとあるよ。地元は言わずと知れた研究都市,つくば。家の目の前が研究所だったことは小さな自慢。高校時代はやはり「その場のノリで」淡水二枚貝の研究に勤しむ。華のセブンティーンは霞ヶ浦に消えてしまった…。しかし根っからの文系人間である。最近はBOOKOFFで買った本を読み漁るのが日課。あとバンドリ。

(似顔絵 北嶋弥那子)


北嶋弥那子
運営局員。慶應義塾大学文学部社会学専攻3年。大阪出身のおしゃべり魔神。一度何かにハマるとその分野の古参と語り合えるまで掘り下げ続ける特性を持つ。これまで沼ったものは関ジャニ、AAA、タカラヅカ、三代目JSB…と守備範囲広め。最近は『呪術廻戦』に夢中。今まで未知の単語だったpixivやcv.などの意味が徐々に解りだし、3年目にしてやっとこのサークルでの共通言語を習得できたようで浮かれているが、熱しやすく冷めやすい性分のためいつか来てしまう飽きに怯える日々。

(似顔絵 木原かほり)


木原かほり
編集局局長。早稲田大学文学部3年生。
広島県から上京してきたものの東京観光はあまりしておらず、思い立った時に神社を探して参拝するのが趣味。また気まぐれに日野に訪れ推しの故郷に課金している。京都に行きたい。小説が好きだがハマる作品が大体長いシリーズ物のため、実家には60冊の同題小説と80冊の同題漫画が並んでいる。

(似顔絵 北嶋弥那子)

黒澤日奈子
広報局プロジェクト部門員。早稲田大学文化構想学部3年生。
納豆大国・水戸出身。実家からロッキンへの行き帰りがとっても楽なのは自慢。
声優オタクで、ここ最近声優界に吹き荒れるYouTuber旋風を涙を流して喜んでいる。他にも邦ロックが好きでよく聴いている。東京はイベントもライブもたくさんあって田舎者は嬉しいだ〜〜!!

(似顔絵 木原かほり)



18期(2年生中心)


飯田菜未

編集局局長。東京大学文科三類2年。

出版業界に興味があると言っているわりには、流行を追うのが苦手かつそんな気もあまりない。本や音楽、お笑いに至るまで自分が生まれる前に流行ったものを好きになる傾向がある。好きなことは読書、風呂で歌うこと。だが一人暮らしを始めてから後者はできなくなり、若干ストレスがたまっている。最近ハマっているのはコマ撮りアニメ。


栗原希実
運営局員。学習院大学文学部日本語日本文学科日本文学専攻2年。古文が好きなミーハー。あの愛子様とも同学科で、内部進学勢のお金持ち感に圧倒されている日々。日本一小さな市、蕨市に生まれ育ち高校も市内。ひとまずテニサーに入ってはみたものの田舎くささがぬけない。高校時代に完全に封印したはずのアニオタ気質がこのサークルで解放されつつあることが悩みだがやっぱりアニメ生活は楽しい。

(似顔絵 講元幸祈)


講元幸祈
運営局員。東京大学文学部社会心理学専修課程3年。岡山県出身。東京で思いのほか方言が喜ばれたので、東京に来てから岡山に居た時よりも岡山弁が強まった。一対一だとよく喋るのでぱっと見陽キャに見えるが、集団になると話せなくなるというロールキャベツ陰キャ。陽キャになりたくてインスタを始めたがただのグルメアカウントになっている模様。進撃の巨人をこよなく愛し、それ目的で二外をドイツ語にした。甲斐あって進撃の主題歌をきちんとドイツ語で歌えるようになったのが嬉しい。


松村きらり
広報局webデザイン部門所属の早稲田大学人間科学部2年生。自己紹介すると、人間科学部って何するところなの?と聞かれ、さらには出版甲子園って何?と聞かれてしまうのが悩み。散歩と日光浴がすきで穏やかな性格。たまに出版社の末端でアルバイトをしている。

(似顔絵 望月勇作)


望月勇作
運営局局長。慶應大学経済学部2年。東京生まれ、横浜育ち、千葉の学校に通った東京湾岸に育てられた男。座右の銘は真面目に不真面目。小学校6年の読書の時間に本を忘れた純粋な私は、友達から「ラノベ」なるものを借り、がっつり染まる。引きこもっていない、グッズを集めていない等の理由でオタクでないと自らを形容するが普通にオタク。少し言い訳をさせていただくと水泳と短距離走、バスケも得意と運動神経は良い(自慢)

(似顔絵 飯田菜未)