第12回決勝大会出場企画


第12回出版甲子園決勝大会には以下の10企画が出場します!

ぜひ会場でご覧ください!!

 

『AI技術を用いた楽しいゲームを作ろう!』 
山崎 大輝

「分からない」学生に教え続けてきた著者が、情報学部生向けに、ゲーム制作を通してプログラミング言語を徹底解説!

更に、作ったゲームにAI技術を実装し対戦相手を生み出し、デキる人よりワンランク上を目指します。

 

『あなたの“卒論”、なんだった? -100人の卒論名鑑―』 
島野なつみ

新宿ゴールデン街に訪れる“ふつう”の人々に、それぞれの書いた「卒論」についてインタビューするエンタメ本。

プリキュアから谷崎潤一郎まで、多様なテーマの「卒論」を通して見える人々の生きざまや、そこから学べる教訓を紹介します。

 

『身体の中のシンデレラを知っていますか? 筋膜のことが3時間でわかる』 
三村智仁

「筋膜」=「リリース」だと思っていませんか?それだけじゃありません!

筋膜がわかるとスポーツがわかるんです。スポーツの根幹にかかわる「筋膜」をわかりやすく徹底解説します!

筋膜初心者にも安心なイラスト付き解説です。

1日10分から「筋膜」始めてみませんか?

 

『女子大生のスリランカ結婚!奮闘記』 
ふらんまり

現役女子大生がスリランカでドタバタ新婚生活!

言葉も食事も気候も違う…でも彼がいれば大丈夫!

現地での奇想天外な事件や人間模様、文化を紹介しながらも、スリランカを通して本当に「豊かな国」とは何かを考える、とある女子大生の奮闘記です。

 

『中学生のためのプログラミング講座』 
トルネードG&T

中学からプログラミングの学習を始めた著者が、あのとき欲しかった本をつくる。

幅広く使われているプログラミング言語であるC言語と、前提知識となるコンピューターの仕組みもしっかりと解説。

プログラミングを学びたいと思ったときに読む最初の一冊。

 

『はじめて学ぶ先生に贈る 特別支援教育の科学』 
久保 卓也

授業に集中できない、授業が分からない…様々な『困った』を抱えた子どもたちを、先生はどう助けるべきでしょうか?

医師の卵であり、先生の資格を持った企画者が、『科学的に』解決方法を紹介します!

 

『大学受験数学の直感的計算術』
澤田 涼

大学受験数学において入試問題を典型問題に持ち込む計算技術に焦点を当てた書籍はありませんでした。

本企画では、その計算力の養成を独自の問題形式とテキストレイアウトでその向上を図ります。

多くの生徒を難関大学に送り出した、その計算技術の神髄をまとめました。

 

『米屋本屋女子大生』 
井上有紀

大学を休学して新潟に移り住み、米屋と本屋をやっていた一人の女子大生の記録。

人生を豊かに生きるにはどうしたらいいんだろう。その「答え」ではなく、答えの導くためのコンパスをくれたのは、1年間の人との出会いと「やってみる」を繰り返す経験でした。

 

『World Englishes』 
佐伯卓哉

世界には国や地域によって多種多様な英語があるにも関わらず、英語教材の多くは未だにネイティブの英語だけを扱っているのが現状です。

本企画教材は、「ネイティブの英語」から「World Englishes」への転換を促し、英語学習に変革の一波を及ぼす、そんな一冊です。

 

『ガヤガヤした教室が一瞬だけシーンとなるアレはなぜ起きるのか?』 
山本 宗

傘を忘れた日に限って雨が降る、スマホが鳴った気がしたが気のせいだった、

頭の中である曲の同じメロディーばかりが流れ続ける、騒がしい教室が一瞬だけ静かになる、、、

誰もが経験したことのある「アノ現象」の真実に迫る。