広報局長にインタビュー【局長インタビュー】


 

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局長インタビュー第4弾は、企画の募集などを担当している広報局の松下さんです。
ちなみに、ちょうど今は企画募集期間なのでこれを読んでいる方もぜひ応募してくださいね!!
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それではインタビューをどうぞ!

・どうして出版甲子園に入ろうと思ったのですか。

大学1年生の時に決勝大会を見に行ったんです。そこで、企画者の方のアイディアやプレゼン力はもちろんのことですが、こんなに大きな大会を運営している団体の方のこともすごいなと感じました。それがきっかけで出版甲子園に入りました。

・出版甲子園には6つの局がありますが、その中からなぜ広報局を選んだんですか?

毎回お菓子を持ってきてくれる先輩がいたり、会議の後はみんなでご飯に行ったり、という和気あいあいとした雰囲気が自分に合っていると感じました。

・では広報局での1年間はどうでしたか?

1年目だったのであまり積極的には関われなかったんですけど、やっぱり自分たちがやってきたことが形になるのはうれしかったです。広報局はどちらかというと地味な作業が多いのですが、私たちが手配したポスターが実際に駅や書店に貼られているのを見た時は、コツコツやってきた努力が実を結んだ気がしてとても嬉しかったです。

・最後の質問になります。あなたにとっての出版甲子園とは?

難しい質問ですね・・・(笑)自分が自分でいられる場所かな?この団体は先輩も同期もみんな優しいし、とても居心地がいいんですよ。それにいろいろな趣味を持った人がいたりするので、仕事以外でもみんなとつながることができて楽しいです。

仕事上の関係だけに終わらないところもこの団体のいいところですね!これでインタビューは終わりです。ありがとうございました!